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英語をスラスラ話せるようになりたい!

スポーツ選手やアナウンサーがテレビでスラスラと英語を話す姿って本当にかっこいいですよね!

このブログを読んでいるあなたも一度はあこがれたことがあるのではないでしょうか?

私もその一人だったのですが、いざ英会話を勉強するといっても、いきなり英会話教室はハードルが高いしお金も時間もかかります。
しかも、なんだか覚えることがたくさんありそうだし、結局長続きしなさそう…
そんなマイナスイメージがあってなかなか踏み出せない方も多いと思います。

ですがご安心ください。
英会話は気軽に自宅で学べる時代になったんです。

しかも通信教育等で高い費用を払ったり、分厚いテキストを何冊も読み漁ったりする必要もありません。

スマホ1台1日30分の時間さえあればOK

私が英語を学ぼうと思ったきっかけ

私は学生時代から英語がとても苦手で、出来る限り勉強から逃げて生きてきました。

別に仕事で使うわけでもないし、先日40代を迎えたころには学生時代の乏しい知識など一切抜けきっていたと思います。

ですがある日会社の業務拡大に伴い、徐々に海外の取引先とやり取りする機会が増え、ある日ついに大手外資系企業の担当を任されることになってしまいました。

もちろん相手の担当は海外の方英語力なんか全くのゼロだった私はなにがなんでも英語をしゃべれるようにならなければと思い色んな知り合いに相談しました。

そんな時おススメされたのが

最短7日間で英語が聞き取れる・話せるようになる

という夢のような代物でした。

教えてくれたのは旅行が趣味の部下

この魔法のような英会話術を教えてくれたのは職場の部下でした。
彼女は旅行が趣味で連休は良く色んな所に行ってはお土産を買ってきてくれてました。

ただ、海外旅行だけはどうしても勇気が出ずに行けなかったそうで、
休憩中に旅行サイトを見ては良くため息をついていました。

※どうやら以前街で外国人に声をかけられて、全く話せずに大恥をかいたことがトラウマみたいでした。

そんな彼女だったのですが、とある連休明けに会社に置いて行ったお土産が、なんと海外のお菓子…

「アレ?英語話せないから海外はいかないんじゃなかったの?」

そう思った私が訪ねると彼女は満面の笑みで

「実はこれのおかげで英語話せるようになったんです!」

と私に教えてくれたのがこの英会話術でした。

正直あまりにも簡単な方法なので半信半疑ではあったのですが、
あんなに英語にトラウマを抱えていた部下がこんなにも生き生きとしているのを見ると、あながち悪い方法じゃないのかな?と思って軽い気持ちで試してみました。

私が試した”ある方法”とは?

この”ある方法”とは…

1日30分スマホでゲームをするだけ

なんです。
内容も至ってシンプルで

①1日1回メールで届くゲームをする

②見た内容を声に出して言う

この2ステップのみです。

これを1週間くらい続けたある日、テレビで海外のスポーツ選手のインタビューをなんとなく見ていると、今までにない強烈な違和感がありました。

とっさにリアルタイムのSNSでそのインタビューについて調べると、

「日本語訳の意味が全然違った」
「明らかに文法が出来てない記者が書いてるw」
「テレビでこれは恥ずかしいwww」

などの声が多数。

そうです。
いつの間にか海外のネイティブな英語が聞き取れるようになり、
誤った日本語訳に気づくことが出来たんです!

この瞬間の嬉しさは実際に体験した人にしかわからないと思います。

英語が話せるようになった結果

この経験で自信を持った私は、そのあとも1日30分だけこの方法を続けていました。

そんなある日、会社近くで外国人の方に声をかけられたんです。
今までの私なら適当に相槌をうってその場をやり過ごすか、せいいっぱいのボディーランゲージで相手の方を困らせてしまっていたでしょう。

でもその時は待っていましたとばかりにその方の言葉に耳を傾けることが出来ました!
その時の実際の会話は今でも忘れません。

「Excuse me, could you tell me how to get to post office?」
(すみません。郵便局へはどう行けばいいですか?)

「There is an post office about five blocks that way and it’s in front of the convenience store」
 (郵便局ならこの道を5ブロック程歩いた、コンビニの前にありますよ)

こんな会話が意識もせずにとっさにできてしまいました!

これだけ上達した英会話力は仕事の面でも活かされ、
担当を任された外資系企業との関係は良好に続いていき、
ついには社内で初めて海外の営業所の責任者を任されるまでになりました。

まさか40を過ぎた歳でこんな大出世ができるとは…
半年前の自分からは想像もつかなかったと思います。

なぜこんなに簡単に英会話がマスターできたのか?

学生時代から英語力が英語力が全くゼロだった私が、なぜこんなにも早く簡単に英会話をマスターすることが出来たのか。

その秘密は独自のカリキュラムにありました。

これだけ聞くと当たり前だと思いますが、その内容が衝撃的です。

通常皆さんが想像・あるいは体験してきた英会話レッスンの授業だと、初回の授業は英文法についての座学を行うイメージがありませんか?

正直このスタートラインがキツくて挫折していく人がほとんどだと思います。
十数年ぶりに紙とえんぴつで勉学に励むのも結構ですが、私のように40代を過ぎると新しい知識を吸収することが、想像よりはるかに難しいのです。

かといって
「マイ・ネーム・イズ・タカシ」
「オー・アイム・ファイン・センキュー」

などといった、いつ使うのかわからない文章を今更何度も繰り返して発声したところでいつまでたっても英会話はマスターできませんよね。

今回私が出会った英会話術では一貫して英会話を勉強しないで、体験として身体に覚え込ますことが出来ます。

実際私たちが普段使っている日本語も、赤ん坊の時に紙とペンで勉強してたわけではなく両親や兄弟の日常会話を聞き取りながら徐々に覚えていったのではないでしょうか?

とはいえやみくもに難解な英会話をただ聞かされても英語力は上達しません。
ですがご安心ください。

このカリキュラムを開発した人はタダ者ではありません。

TOEIC日本最多得点者が開発している

何を隠そうこのカリキュラムを開発した人は、

TOEIC(R)テスト990点
TOEIC(R)SWテスト400点

両方とも満点の日本最多得点者、「山内勇樹先生」その人です。

この方とんでもないツワモノで、その英語力ももちろんのこと、
UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)を脳神経科学専攻で卒業し、
在学中には脳の学習機能・記憶機能に関する研究のほか、心理学・遺伝学についても深く研究していた、まさに英語と脳科学のスペシャリストなんです。

そもそもTOEICって単純に英語が喋れるだけでは高得点は取れません。
全200問の問題2時間で解ききり、なおかつそのすべてが正解していないと満点はあり得ないのです。

そうなった時必要になってくるのが、いかに”効率よく問題を解くか”ということ。

もちろん問題の内容も当然簡単ではありません。
普段日本語を使っている我々でもテレビなどので難解なクイズ問題に苦戦することがありますよね?
その証拠にネイティブに英語を話せる外国人の方でも、TOEICで満点をとれることは稀なのです。

そんな英語力と効率的思考のプロフェッショナルである、「山内勇樹先生」が日本人のために開発した英会話勉強法だからこそ、短期間で英会話を簡単にマスターすることが出来たんですね。

今なら無料でレッスンが受けられます

今回私が英語をマスターすることが出来た英会話法ですが、
実は今のところ1円も費用が発生していません。

それもそのはず期間限定で無料キャンペーンを実施中!

始め方もとっても簡単で、こちらのリンクからメールアドレスを登録するだけで、あっという間にバイリンガルのように英語がマスターできます!

※リンクが切れている場合はキャンペーン終了となります

私は本格的なビジネス英会話へのカリキュラムにも進もうと思っていますが、
海外旅行などで必要な簡単な日常会話程度であれば、この無料レッスンさえ行えば十分マスターできます。

古い言葉ですが「英語は世界語」とはよく言ったもので、ひとたび英語をマスターすれば世界中の人とコミュニケーションをとることが出来ます。
私のように仕事で必要になった方や海外旅行が趣味の方も必ず人生が豊かになることでしょう。

いままで独学で勉強したけどうまくいかなかった方、英会話教室で高い費用を無駄にしてきた方、今からでも全く遅くありません。

あなたの人生が変わるこのチャンスを絶対に逃さないでください!